2026.2.12

久比岐もち

 
海と山に挟まれた米どころ、上越の農事組合法人「久比岐の里農産センター」(頚城区上柳町)さんの”紫蘇”と”豆”もちです。
残雪の時期に一度登った米山の眺めが美しいところでもあります。
米どころの餅は外せません。

 

2025.12.25

豆餅比べ-口福の豆餅三昧-丹波vs 新潟

 
お米の価格上昇に伴いお餅の価格もかなり値上がりしていますね。
大好きな豆餅類も然りですが、やはり各地で売られている豆餅を見かけるとてが出てしまいます。
まずは超有名な丹波の栗豆を使った豆餅です。
おかきなどを製造している豊岡市のげんぶ堂さんの「冬期限定商品-杵つき 丹波黒豆のし餅」。
続いて新潟の五泉市のたいまつ食品さんの北海道黒大豆を使った「きねつき豆もち」です。 3個入りづつの個包装がありがたいですね。
最後は個人的に真打登場といいたい新潟製菓さんの「たっぷり豆餅」
この「たっぷり豆餅」に対抗できるのは故郷石川県の豆餅軍団でしょうか?

2025.11.21

山ゆりの会のお姉さん達ありがとう!矢板の落花生餅

豆餅が大好き!でも落花生の豆餅は初めてです。
道の駅「やいた」の農産物直売所「旬鮮やいた」は、食いしん坊にはたまらないパラダイスです。

2023.10.17

小腹がすいたのでチーズ切り餅

一関市厳美町にある道の駅「厳美渓」は「もちと湯の郷」を売りにしているとかで、さっそく餅を物色。お手軽なチーズ切り餅を購入。
製造は同道の駅に併設のもち食レストラン「ぺったんくん」です。


2023.05.08

「こぶしっ子」の海苔豆餅

益子と喜連川を行き来する途中でよく立ち寄る那須烏山の農産物直売所さんです。
今回は海苔豆餅と大豆を購入。
この海苔豆餅ですが豆は落花生で落花生を使った豆餅はもしかして初体験?の美味でした。どうやらここの柏餅や豆餅は人気のようですね。

2023.03.26

「ふるさとの味いいじま」の五平餅

ふたつのアルプスが見るという贅沢なロケーションにある道の駅「花の里いいじま」(長野県上伊那郡飯島町)で休憩です。
ここににあるお店の地元産コシヒカリにくるみ、山椒を使った「秘伝の味噌だれ」で軽く焼き上げた五平餅が絶品。
ほかにもおやきなど食いしん坊にはたまらない場所です。
直売所で購入した飯島のリンゴ(サンふじ)がまた美味しく、道の駅に隣接する「アップルパイ・ラボ」や「信州里の菓工房」など誘惑が続きます。